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Honda「春のスクーターズフェア 2017」開催中!

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Bike Box からのお知らせ:認証工場認可されました!! その他のお知らせは右のボタンをClick!

2017年 3月 9日 スーパーカブ110 に改善対策 詳細が発表されました。  


New!! Honda SAFETY MAP、いよいよ全国展開スタート!
Hondaのインターナビが集めたクルマの急ブレーキ情報と交通事故情報、そして、
みなさんの声でつくられる交通安全マップ。全国展開始まりました!
ツーリング、日々のライディングの安全に役立てましょう!
PCはもちろん、スマホ・タブレットでも利用できます。 こちらから Honda SAFETY MAP  


Bike Box は認証工場として認可されました! 認証番号 70-2483
車検、点検、修理はもちろんカスタマイズもおまかせ下さい! 心を込めてメンテナンスいたします。
 


「Honda Moto LINC(ホンダ モト・リンク)」 すべての二輪車オーナーに提供。
Honda Moto LINC
Honda二輪車に限らず、すべての二輪車オーナーにサービス対象者を拡大することで、より多くの方々のバイクライフを快適で便利にすることを目指します。
スマートフォンをお持ちの二輪車オーナーであればどなたでも、アプリケーションをダウンロードし、専用サイトから会員登録することで、無料で利用できます。
   


お盆休みのお知らせ。
8月13日(日)~16日(水)は勝手ながら休業いたします。


「Honda 夏のスクーターズフェア 2017」開催中!
Honda「夏のスクーターズフェア 2017」開催中!
'17年 9月30日までの期間中、当店で
・ダンク・タクト/タクトベーシック・ジョルノ
・PCX・リード125・ディオ110 の新車をご成約の客様に「1年間の 盗難補償」をプレゼント!
スクーターのお求めは今がチャンス!! 豊富な在庫でご来店をお待ちしております!


Event
真夏の祭典 鈴鹿8耐 開催されました。
今年は第40回記念大会。7月27-30日に行われました。
不安定な気候の中、30日に決勝レースが開催され、優勝はヤマハ ファクトリー レーシング。3連覇達成!
Hondaは3位 F.C.C. TSR Honda、4位 MuSASHi RT HARC-PRO、6位 Honda Dream Racing という結果に!
新CBR1000RR SP2 の熟成が進む来年に期待です。 詳しいレポートは こちら から!


News!! Honda MONKEY 50th Anniversary & Special Book 差し上げます!

モンキー・スペシャルブック差し上げます!

多くのファンに惜しまれながらも、この8月での生産終了が決定した「モンキー」
新車、中古車ともなかなか入手困難となってしまいました。
そんな中ですが、Hondaから「モンキー」誕生50周年を記念して小冊子が出ました。
その名も「MONKEY 50th Anniversary & Special Book」
モンキーファンならずともぜひとも持っておきたいアイテムでは?!
ご希望の方に差し上げます。お気軽にご来店ください!
なくなり次第終了となります。ご了承ください。

 

News!! 6月30日:2017 Model GROM 発表。
 Hondaは、個性的で躍動感あふれるスタイリングの125ccスポーツモデル「グロム」のカラーリングを変更し、7月24日(月)に発売します。
今回、前後のホイールとブレーキキャリパー、エンジン右側面のカバーにゴールドのカラーリングを、リアサスペンションのスプリングにはレッドのカラーリングを採用することで、グロムの力強くスポーティーなスタイリングをより際立たせています。また、車体色には精悍なイメージのマットアクシスグレーメタリックを新たに設定。従来のパールバレンタインレッド、パールヒマラヤズホワイトに加えて、全3色のカラーバリエーションとしています。
…以下リリースは こちら から。 GROM 詳細情報は こちら から。
2017 Model「GROM」

  • メーカー希望小売価格
    • GROM 351,000円

News!! 6月30日:2017 Model Dunk・ダンク 発表。
Hondaは、上質感と個性を主張するスタイリングに、力強い出力特性と環境性能に優れた50cc水冷エンジン「eSP(イーエスピー)」を搭載したスクーター「Dunk(ダンク)」のカラーバリエーションを変更し、7月14日(金)に発売します。
今回、スポーティーなイメージのマットガンパウダーブラックメタリックと、シルバーを基調にした高級感のあるマットビュレットシルバーの2色を新たに設定。
新色では、ブレーキキャリパー、リアサスペンションスプリング、サイドモール、車名ロゴなどの各部をそれぞれの専用色で塗装するとともに、ツートーンカラーのシートを採用しています。
…以下リリースは こちら から。 DUNK 詳細情報は こちら から。
2017 Model「Dunk」

  • メーカー希望小売価格
    • Dunk 220,320円

News!! 4月18日:New Model CBR250RR 発表。
期待のニューモデル「CBR250RR」ついに発表となりました!発売は5月12日。好評ご注文承り中です!
CBR250RRは250ccクラスのスーパースポーツモデルとして、CBR“RR”シリーズの思想「トータルコントロール~操る楽しみの最大化」を共通の背景としながら、「直感、体感、新世代“RR”」を開発コンセプトに、スタイリングデザイン、車体、パワーユニットのすべてを新設計しました。
…以下リリースは こちら から。 CBR250RR 詳細情報は こちら から。
New Model「CBR250RR」

  • メーカー希望小売価格
    • CBR250RR マットガンパウダーブラックメタリック、ソードシルバーメタリック 756,000円
    • CBR250RR ヴィクトリーレッド 777,600円
    • CBR250RR <ABS> マットガンパウダーブラックメタリック、ソードシルバーメタリック 806,760円
    • CBR250RR <ABS> ヴィクトリーレッド 828,360円

News!! 4月14日:New Model レブル250・レブル500 発表。
Hondaは、タフでクールなイメージのスタイリングと、軽量で取り回しやすいサイズの車体に扱いやすい出力特性のエンジンを搭載し、幅広い層のお客様にモーターサイクルライフを楽しんでいただける新型クルーザーモデル「レブル250」と「レブル500」を4月17日(月)に発売します。
今回発売するレブルは、デザインコンセプトを「SIMPLE」「RAW(未加工の素材)」とし、特徴的な形状のフューエルタンクやくびれのあるナロースタイルのフレームボディー、ワイド&ファットサイズの前後タイヤ、ブラックに仕上げたエンジンや各部パーツの採用により、タフでクールなイメージを表現するとともに、自由な発想でカスタマイズを想起させるスタイリングとしました。
…以下リリースは こちら から。
New Model「レブル250・レブル500」
詳細はこちら ・レブル250レブル500 をご覧ください。

  • メーカー希望小売価格
    • レブル250 537,840円
    • レブル250 <ABS> 588,600円
    • レブル500 785,160円 * ABS標準装備

News!! 4月13日:New Model X-ADV 発表。
Hondaは、アドベンチャーモデルの新たな提案として、低回転域から高回転域まで扱いやすい、水冷・4ストローク・OHC・4バルブ直列2気筒745ccエンジンに、定評のデュアル・クラッチ・トランスミッション(DCT)を組み合わせ、アドベンチャーモデルの力強さとコミューターモデルの利便性を高次元で融合させた「X-ADV(エックス エーディーブイ)」を、4月14日(金)に発売します。
X-ADVは、「GO EVERYWHERE with EXCITEMENT~アクティブな心躍る気持ちで、どこへでも行ける~」をコンセプトに「平日は都会をスマートに移動し、休日は日常を離れて冒険へといざなう“アドベンチャースピリット”を持つモーターサイクル」としてお客様に遊び心あふれるモーターサイクルライフを提供することを目指し開発しました。
…以下リリースは こちら から。 
New Model「X-ADV」
●メーカー希望小売価格
 ・X-ADV デジタルシルバーメタリック 1,209,600円 ・X-ADV ヴィクトリーレッド 1,242,000円


News!! 4月13日:2017 Model CBR650F・CB650F 発表。
Hondaは、低回転域から高回転域まで力強い出力特性の直列4気筒エンジンと扱いやすい車体サイズで好評を得ているロードスポーツモデル「CBR650F」「CB650F」を、より先鋭的でスポーティーなスタイリングに刷新するとともに、吸気・排気のトータルエアマネジメントを徹底的に追求し、出力を向上させるなど、力強い走りをさらに熟成させて4月14日(金)に発売します。
「CBR650F」「CB650F」の両モデルとも650cc・DOHC・直列4気筒エンジンの動力性能をさらに引き出すため、より多くのエアを導入する吸気流路を新設し、エアファンネルの短縮化やマフラーの内部構造を3室から2室に変更することで、最高出力を5kw(7馬力)向上。これにより、低・中回転域のトルク特性の向上と、高回転域の伸びを両立。加えて、トランスミッションの2速から5速の変速比をローレシオ化することで、力強い加速フィーリングを実現しました。また、フロントサスペンションには、新たに減衰力特性に優れたショーワ製「デュアル ベンディング バルブ」を装着することで、しなやかで路面追従性に優れた上質な乗り心地を実現しています。リアには従来同様、路面状況やユーザーのライディングに合わせて調整可能な7段階プリロードアジャスターを採用。ブレーキにはフロント、リアともに放熱効果に優れたウェーブディスクを装着し、フロントに320mm大型ダブルディスクと2ポットキャリパー、リアに240mmディスクと1ポットキャリパーを組み合わせています。さらに、前・後輪のロックを回避するABS(アンチロック・ブレーキ・システム)も標準装備しています。
…以下リリースは こちら から。 
2017 Model「CBR650F」
2017 Model「CB650F」
●メーカー希望小売価格
 ・CBR650F パールグレアホワイト、マットガンパウダーブラック 999,000円 
 ・CBR650F ヴィクトリーレッド 1,031,400円
 ・CB650F ヴィクトリーレッド、ソードシルバーメタリック 923,400円


News!! 4月 7日:2017 Model Dio110 発表。
Hondaは、軽快な走りとスタイリッシュな外観などで好評を得ている原付二種スクーター「Dio110」に新色を追加し、4月14日(金)に発売します。
Dio110は、低フリクション技術とアイドリングストップシステムによる優れた燃費性能と環境性能や力強い出力特性を追求した空冷・4ストローク・OHC・単気筒110ccエンジン「eSP(イーエスピー)」を搭載。また、流麗で張りのあるスタイリングに、安定感のある乗り心地をもたらす14インチの大径ホイールを採用したほか、シート下のラゲッジボックスは18Lの容量を確保するなど、さまざまな場面で使い勝手に優れ、幅広い層のお客様に支持されている原付二種スクーターです。
…以下リリースは こちら から。 Dio110 詳細情報は こちら から。
2017Model Dio110
 メーカー希望小売価格 ・Dio110 ¥231,120 ・Dio110 マットギャラクシーブラックメタリック ¥234,360


News!! 4月 6日:2017 Model CBR400R 発表。
Hondaは、低・中回転域から高回転域までスムーズな出力特性で扱いやすく、燃費性能に優れた水冷・DOHC・直列2気筒400ccエンジンを搭載し、防風効果の高いカウリングを装備したスポーツモデル「CBR400R」のカラーリングを変更して、4月7日(金)に発売します。
…以下リリースは こちら から。 CBR400R 詳細情報は こちら から。
2017Model CBR400R
 メーカー希望小売価格
 ・CBR400R グラファイトブラック ¥699,840
 ・CBR400R ヴィクトリーレッド、パールグレアホワイト ¥732,240
 ・CBR400R<ABS> グラファイトブラック ¥750,600
 ・CBR400R<ABS> ヴィクトリーレッド、パールグレアホワイト ¥783,000


News!! 4月 6日:2017 Model 400X 発表。
Hondaは、冒険心を掻き立てる力強いクロスオーバースタイルに、低・中回転域から高回転域までスムーズな出力特性のエンジンを搭載し、市街地走行からツーリングまで幅広い使用用途を可能としたモデルとして好評を得ている「400X」の熟成を図るとともに、カラーリングを変更して、4月17日(月)に発売します。
400Xは、冒険心を高揚させるダイナミックなスタイリングコンセプト「FEEL THE ADVENTURE FORM」を踏襲したデザインに、低・中回転域から高回転域までスムーズで扱いやすい出力特性で定評のある水冷・DOHC・直列2気筒400ccエンジンを搭載したクロスオーバーモデルです。
今回、軽快感のあるデザインと歯切れのよい排気サウンドが魅力の小型異形マフラーを採用するとともに、小型のメインステップホルダーを採用。またアンダーカバーを廃止することで、サイドビューの軽快なイメージを強調させました。
…以下リリースは こちら から。 400X 詳細情報は こちら から。
2017Model 400X
 メーカー希望小売価格 ・400X ¥741,960 ・400X<ABS> ¥792,720


News!! 3月16日:CBR1000RR・CBR1000RR SP 発表。
Hondaは、高性能な水冷・4ストローク・DOHC・直列4気筒1000ccエンジンを搭載し、徹底した軽量・コンパクト化や新たな電子制御技術を採用するなど、総合性能を高めた大型スーパースポーツモデル「CBR1000RR」と、CBR1000RRをベースに、足回りなどの専用化とさらなる軽量化を図った一人乗り仕様の「CBR1000RR SP」をフルモデルチェンジし、3月17日(金)に発売します。
…以下リリースは こちら から。 
2017Model CBR1000RR・CBR1000RR SP
 メーカー希望小売価格
 ・CBR1000RR(ブラック)¥2,014,200 ・CBR1000RR(レッド)¥2,046,600
 ・CBR1000RR SP ¥2,462,400
 詳細は こちら から。

プロモーションビデオもご覧ください。


News!! 2月28日:モンキー・50周年アニバーサリー 発表。
Hondaは、原付50ccの人気レジャーモデル「モンキー」の発売50周年を記念し、1967年に発売された初代モデル“モンキーZ50M”のカラーリングイメージを踏襲し、記念モデルにふさわしい専用の立体エンブレムやメインキーを採用した「モンキー・50周年アニバーサリー」を2月28日(火)に発売します。
…以下リリースは こちら から。
Monkey 50th Anniversary
モンキー・50周年アニバーサリー ¥352,080


News!! 2月13日:CRF250RALLY 2017 New Model 発表。2月20日発売。
CRF450 RALLYを彷彿させる、大型でウインドプロテクション性能に優れ、快適な高速巡航を可能とするスクリーンをはじめ、ラリーマシンと同様のフレームマウントで、個性的なフロントビューの左右非対称の二眼LEDヘッドライトを採用するとともに、車体色をエクストリームレッドとすることでアグレッシブな印象としています。
また、未舗装路での走行を考慮したロングストロークの前・後サスペンションを採用することで、250ccクラスの枠を超えた存在感を演出しています。
エンジンは、低回転域での力強いトルクと高回転域での伸びのある出力を両立する、扱いやすい特性の水冷・4ストローク・DOHC・単気筒250ccエンジンを搭載。
ブレーキシステムには、不意なブレーキ操作時や急な路面変化によるタイヤロックを抑制するABSをタイプ設定。
また、前・後サスペンションを変更し、シート高を65mm低くすることで足つき性を高めたType LDをタイプ設定しています。
New Model CRF250RALLY
● CRF250RALLY…価格等詳細は こちら から!

タイホンダのオフィシャルPV、ご覧ください。

一段と欲しくなるかも・・・。ご注文、お問合せ、お待ちしています。


News!! 2月13日:CRF250L・CRF250M 2017Model 発表。
Hondaは、水冷・4ストローク・DOHC・単気筒250ccエンジンを搭載したオン・オフロードモデル「CRF250L」と、スーパーモタードスタイルの「CRF250M」の各部の熟成を図り、それぞれ2月20日(月)に発売します。
CRF250L、CRF250Mは、力強く扱いやすい特性のエンジンを、しなやかな乗り心地を実現する、楕円断面形状の鋼管フレームに搭載することで、楽しく扱えるトータルバランスに優れたモデルとして幅広い年齢層のお客様から高い支持を得ている軽二輪スポーツモデルです。
…以下リリースは こちら から。
2017Model CRF250L
● CRF250L…価格等詳細は こちら から。
2017Model CRF250M
● CRF250M…価格等詳細は こちら から。


News!! 2月13日:CRF1000L Africa Twin 2017Model 発表。
Hondaは、アドベンチャーモデル「CRF1000L Africa Twin」を排出ガス規制に適合させるとともに、新色を追加し2月14日(火)に発売します。
CRF1000L Africa Twinは、市街地から高速道路、さらには郊外のワインディングロードから未舗装路まで、さまざまな道を走破できるアドベンチャーモデルとして「日常のコミューティングから広大な夢の大地を走破できる真の本格アドベンチャーモデル」「True Adventure」を開発コンセプトに、新開発の直列2気筒998ccエンジンを搭載し次世代アドベンチャーモデルにふさわしい装備やHonda独自の二輪車用「デュアル・クラッチ・トランスミッション(DCT)」をタイプ設定するなど、先進技術を搭載したモデルとして昨年2月に発売して以来、多くのお客様に支持されてきました。 
…以下リリースは こちら から。
2017Model CRF1000L アフリカツイン
● CRF1000L Africa Twin…価格等詳細は こちら から。


News!! 2月9日:CBR250R・CB250F カラーバリエーションを変更。
Hondaは、扱いやすく力強い出力特性の単気筒エンジンを搭載し、エントリーユーザーからベテランライダーまで、幅広い層のお客様に好評の軽二輪ロードスポーツモデル「CBR250R」「CB250F」のカラーリングを変更して、2月10日(金)に発売します。 …以下リリースは こちら から。
CBR250R
● CBR250R…価格等詳細は こちら から。
CB250F
● CB250F…価格等詳細は こちら から。


News!! 2月1日:PCX・PCX150 カラーバリエーションを変更。
Hondaは、スタイリッシュな外観と環境性能に優れたエンジンなどで好評を得ているスクーター「PCX」と「PCX150」のカラーバリエーションを変更し、2月10日(金)に発売します。
…以下リリースは こちら から。
PCX
PCX

 メーカー希望小売価格
 PCX ¥329,400 ・PCX(ツートーン) ¥340,200
 PCX150 ¥360,720 ・PCX150(ツートーン) ¥371,520


News!! 1月19日:New CB1100・CB1100EX・CB1100RS 発表。
Hondaは、空冷直列4気筒1100ccエンジンを搭載した定番の大型ロードスポーツモデル「CB1100」と「CB1100 EX」の各部の熟成と深化を図るとともに、17インチホイールを採用するなど、より軽快感のあるスポーティーな乗り味を実現した「CB1100 RS」を新たに追加し、1月20日(金)に発売します。
…以下リリースは こちら から。
CB1100RS
 CB1100RS
 メーカー希望小売価格 ¥1,378,080
 
CB1100EX
 CB1100EX
 メーカー希望小売価格 ¥1,338,120
 
CB1100
 CB1100
 メーカー希望小売価格 ¥1,152,360 ・ E Package ¥1,220,400


News!! 1月13日:New VFR800F・VFR800X 発表。
Hondaは、スポーツツアラーとして定評のある「VFR800F」の各部の熟成に加え、装備を充実させるとともに、
クロスオーバータイプである「VFR800X」のツーリングでの快適性を高めて、それぞれ1月16日(月)に発売します。
…以下リリースは こちら から。
VFR800F
 VFR800F
メーカー希望小売価格 1,382,400円
 
VFR800X
 VFR800X
メーカー希望小売価格 1,436,400円
 


News!! Honda 期待のNew Model CRF250RALLY ティザーサイトオープン!
CRF250RALLY ティザーサイト公開
発売が待たれます! ティザーサイトは こちら から。


News!! Honda 期待のNew Model CBR250RR インドネシアで発売を開始!
CBR250RR インドネシアで発売を開始!
こちらも期待の「CBR250RR」、インドネシアで販売開始となったようです。
国内販売…価格が気になります! 詳しい記事は こちら(WeBike様) から。
プロモーションビデオも公開中!


Honda バランス制御技術を応用した自立するバイク を米国開催の家電見本市「CES 2017」で初公開
Honda ライディングアシスト
Hondaは米国ネバダ州ラスベガス市で開催されている世界最大の家電見本市「CES 2017」において、ライダーが乗っていても、乗っていなくても倒れない自立するバイク「Honda Riding Assist」を公開しました。
ライディングアシストは、『ASIMO』に代表されるヒューマノイドロボット研究で培ったホンダ独自のバランス制御技術を、二輪車に応用した実験モデルとのこと。
今後どのように開発、実用化されるのでしょうか…。 詳しい記事は こちら(WeBike様) から。

ビデオも公開中!

9月20日 2017年大型二輪車モデルのグローバルコミュニケーションサイトをオープン
Hondaは、今秋に発表予定の2017年に発売される大型二輪車モデルの新しいグローバルコミュニケーションサイト「Honda Moto 2017」を開設しました。
Honda Moto 2017は、2017年モデルの正式発表前ティザーサイトとして9月20日に一部を公開。
その後、ドイツで10月4日に開幕するインターモト(ケルンショー)のプレスデーより、EICMA2016(ミラノショー)、IMS Long Beach(ロングビーチショー)での新製品発表と合わせて、順次その全容を公開していく予定です。
なお10月4日の正式公開からは、より多くのお客様に本サイトを楽しんでいただけるよう、13の言語に対応する予定です。
「Honda Moto 2017」は こちら から。  


Recall
9月 8日 FORZA Siのリコール。
GROM,ZOOMER X,SH mode,スーパーカブ110などの改善対策
が発表されました。
詳細は こちら をご覧下さい。
ご利用のお客様には多大なご不便をおかけいたしますことをお詫び申し上げます。
対象車両をお使いの方にはDM等でご案内いたしますのでしばらくお待ち下さい。  


その他のお知らせは、クリック!

 

新着情報

News!!10月20日: 「VTR・VTR Special Edition」 '17Model 新登場!
VTRとVTR Type LDの車体色にパールサンビームホワイトとキャンディープロミネンスレッドの全2色を採用するとともに、フレームのカラーをシルバーとすることで上質かつ落ち着きのあるカラーリングとしました。
VTR-Fの車体色は、マットガンパウダーブラックメタリックを採用し、フレームを鮮烈なレッドとすることで、上質感とスポーティーなイメージを表現しています。
VTR・VTR Special Edition
 

News!!10月14日: 「ゴールドウイング」 新色追加!
圧倒的な存在感と快適性で上質な走りを楽しめる1800ccの大型二輪クルーザー「ゴールドウイング」のツートーンカラー仕様に、軽快さを感じさせる新色グリントウェーブブルーメタリックを追加して、10月27日(木)に発売します。
GOLDWING
 

News!! 6月 3日:New「GROM」 発表! 6月 9日発売。
退屈を振り切れ!
コンパクトでありながらボリューム感と躍動感を強調したグロムのスタイリングを、よりアグレッシブで力強い外観に一新。
先進性と高質感を演出する新設計のLEDヘッドライトを採用し、個性的なフロントフェイスをより際立たせるとともに、ボディー形状はエッジを効かせたデザインに変更することで精悍なイメージを高めています。
2016Model GROM
 

News!! 4月21日:「PCX・PCX150 Special Edition」 発表!
GO AHEAD さあ、前に向かって進もう。毎日をスタイリッシュに駆け抜けよう。
レッドカラーのリアサスペンションスプリング、専用ストライプ、立体エンブレム
レッドカラーの専用ダブルステッチシートなどスペシャルな装備で新登場です。
PCX・PCX150 Special Edition
 

News!! 4月21日:「リード125」 新色追加!
ビジネスからレジャーまでさまざまなシチュエーションで使い勝手に優れ、幅広い層のお客様に支持されている原付二種スクーター「リード125」
上質感のあるキャンディーノーブルレッドを追加し、全5色の豊富なカラーバリエーションとなりました。
リード125
 

News!! 4月11日:「CB1100 Special Edition」 発表!
深みのある“漆黒”のグラファイトブラックのボディーカラー。
“漆黒”に映える“正絹”の白をイメージしたシャスタホワイトの市松模様のストライプを、燃料タンクとサイドカバーに採用。
CB1100 Special Edition
 

News!! 4月11日:「CB1100EX Special Edition」 発表!
主体色に上質感のある金属調のチタニウムブレードメタリック採用。燃料タンクに特別感を演出するダークネスブラックメタリックの新ストライプを採用。シリンダー、クランクケースにブラックを採用することで、バフ仕上げのエンジンカバー類がアクセントになり、全体を引き締めて落ち着いた印象を演出しています。
CB1100EX Special Edition
 

News!! 4月11日:「CB1300SF・CB1300SB の E PackageにSpecial Edition」 発表!
日本の伝統“漆塗り”のイメージをカラーリングで表現した「Special Edition」をタイプ設定。4月18日(月)に発売。
* 2016年6月1日(水)までの受注期間限定モデルです。
CB1300 E Packageシリーズ Special Edition
 

News!! 4月11日:「CB400シリーズにSpecial Edition」 発表!
日本の伝統“漆塗り”のイメージをカラーリングで表現した「Special Edition」をタイプ設定。4月18日(月)に発売。
* 2016年6月1日(水)までの受注期間限定モデルです。
CB1300 E Packageシリーズ Special Edition
 

News!! 3月10日:New!! 「ジョルノ・くまモン バージョン」 発表!
まるくてかわいいファッションスクーター「ジョルノ」がくまモンとデザインコラボ!
黒×赤のカラーリング、ほっぺや口元をイメージしたドット柄、オリジナル・エンブレムなど、
遊び心を効かせた、特別な一台ができました。
ジョルノ・くまモン バージョン
 

News!! 3月10日:「CB1300SFシリーズ」・「CB400SFシリーズ」 '16Model 新登場!
今回新たに、CB伝統のツートーンカラーを深化させ、精悍なイメージを演出するチタニウムブレードメタリックを主体色とし、上質感のあるキャンディープロミネンスレッドと組み合わせた新色を追加。
落ち着きのある高品位なモデルとしています。発売は3月18日。
CB1300 Super BoldorCB1300 Super Boldor
 

News!! 2月29日:「NM4」 '16Model 新登場!
Hondaは、圧倒的な存在感を放つ独自のスタイリングと、新感覚のライディングフィールを追求した
750ccのスポーツモデル「NM4-01」と「NM4-02」のデュアル・クラッチ・トランスミッションを
よりスポーティーな制御に進化させるとともに、個性的なスタイリングをさらに引き立てる
デザインのマフラーを採用して3月11日(金)に発売します。
'16Model NM4
11色のカラーオーダープランもお選びいただけます。
 

News!! 2月18日:「400X」 '16Model 新登場!
力強いクロスオーバースタイルをさらに強調するとともに、各部の熟成を図った「400X」を発売
Hondaは、冒険心を掻き立てる力強いクロスオーバースタイルに、低・中回転域から高回転域までスムーズな出力特性のエンジンを搭載し、市街地走行からツーリングまで幅広い用途で使用できるモデルとして好評を得ている「400X」の外観デザインを一新するとともに各部を熟成。2月19日(金)に発売です。
400X
 

News!! 2月18日:「CBR400R」 '16Model 新登場!
外観を一新し各部の熟成を図った「CBR400R」を発売
低・中回転域から高回転域までスムーズな出力特性で扱いやすく、燃費性能に優れた直列2気筒400ccエンジンを搭載し、防風効果の高いカウリングを装備したスポーツモデル「CBR400R」の外観デザインを一新するとともに、各部を熟成。
2月26日(金)に発売です。
CBR400R
 

News!! 2月12日:「CRF1000L Africa Twin」 新登場!
CRF1000L Africa Twin
「どこへでも行ける」がコンセプト!
「True Adventure:真の冒険」に向けた究極の装備を持つアドベンチャーモデル「CRF1000L Africa Twin」
2月22日に発売。
 

News!! 2月 5日:「Dunk・ダンク」 '16年モデル国内生産で登場!
2016年モデル「Dunk」
上質感と個性を主張するスタイリングに、力強い出力特性と環境性能に優れた水冷・4ストローク・OHC・単気筒エンジン「eSP(イーエスピー)」を搭載した50ccスクーター「Dunk(ダンク)」のカラーバリエーションを変更するとともに、生産をこれまでのベトナムから日本の熊本製作所に移管して2月19日(金)に発売します。ご予約受付中です!
 

News!! 2月 5日:「TACT・タクト」 '16年モデル国内生産で登場!
2016年モデル「TACT」
 
シンプルで落ち着いたデザインと取り回しやすい車体サイズに、力強い出力特性と環境性能に優れた水冷・4ストローク・OHC・単気筒エンジン「eSP(イーエスピー)」を搭載した50ccスクーター「タクト」と、低シート高タイプの「タクト・ベーシック」のカラーバリエーションを変更するとともに、生産をこれまでのベトナムから日本の熊本製作所に移管して2月12日(金)に発売します。ご予約受付中です!
 

News!! 1月28日:「モンキー・アドベンチャー」 登場!
Monkey Adventure
人気レジャーバイクモデル「モンキー」に、アドベンチャーをコンセプトに専用装備を施した、新色のハーベストベージュを追加設定して2月12日(金)に発売。

News!! 1月25日:「NC750X」 '16Model登場!
力強いトルク特性で扱いやすく燃費性能に優れた直列2気筒750ccエンジンを搭載し、
すぐれた燃費性能はもとより使い勝手の良いラゲッジ収納などで好評を得ている、「NC750X」を1月26日(火)に発売。
NC750X
 

News!! 1月25日:「NC750S」 '16Model登場!
'16odel NC750Sには、全タイプにETCとグリップヒーターを標準装備しました。
NC750X
 

News!! 11月26日:「CBR1000RR」 ニューカラー登場!
「CBR1000RR」のカラーバリエーションを変更し、マットバリスティックブラックメタリック、パールグレアホワイトは11月27日(金)に、ロスホワイトを12月11日(金)に発売します。
また、「CBR1000RR SP」1はカラーリングを変更し、12月11日(金)に発売します。
CBR1000RR
 

News!! 11月24日:「GOLDWING」 ニューカラー登場!
上質感のあるパールグレアホワイトと、迫力あるスタイリングをより際立たせるキャンディープロミネンスレッドのソリッドカラー2色に加え、高級感をさらに際立たせるヘビーグレーメタリック-Uのツートーンカラー1色を設定し、全3色のカラーバリエーションとしています。
GOLDWING
 

News!! 11月13日:「CBR250R ABS,CB250F Special Edition」 受注期間限定で新登場!
ハイコントラスト色によるカラーリングデザインを採用。
新たな魅力を提案するレモンアイスイエローとキャンディーエナジーオレンジの全2色を設定しています。
CBR250R ABS Special Edition
 
CB250F Special Edition
 どちらも2015年12月25日までの受注期間限定モデルです。

News!! 10月 2日
「ジョルノ」
水冷・4ストロークエンジン「eSP」を採用するなどのフルモデルチェンジを行い、
生産をこれまでの中国から日本の熊本製作所に移管して、10月16日(金)に発売します!
'16Model GIORNO
入荷しました!展示中です。お気軽にご来店ください。
 

News!! 7月30日
「BENLY シリーズ」
水冷・4ストロークエンジン「eSP」を採用するとともに、シリーズ全車の使い勝手と整備性を向上させ発売!
BENLY シリーズ
 

News!! 3月 6日
「ゴールドウイング F6C」 カラーバリエーションを変更し'15年モデルに! 3月13日(金)に新発売!
ゴールドウイング F6C '15Model
 

News!! 3月 3日
GROM より軽快感にあふれたニューカラーで'15年モデルに! 3月 5日(木)に新発売です。
GROM '15Model
 

バイクボックス からのご挨拶

バイクのことなら「Bike Box」! お気軽にご来店ください!

おかげさまで8周年!
2009年3月6日に国道11号線、南久米にOPEN以来、皆様にお引き立て頂き、この度「8周年」を迎えることが出来ました。
BikeBoxはこれからも、
毎日の交通手段として便利なスクーターから、快適なツーリングの夢広がるスポーツバイクまで、バイクのことなら何でも気軽に相談いただける明るく愉しいばいく屋さんを目指して頑張ります!
お気軽に!BikeBoxへ遊びに来て下さい。
ご来店を心よりお待ちしています。
 

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二輪車用ETC車載器取扱店

ナンバープレートは見やすく表示!

平成28年4月 1日からナンパープレートの表示義務が明確化されました。
Yamaha「PAS」取り扱ってます!
詳しくはこちらから。

古物商許可証番号 愛媛県公安委員会:第821190000586
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