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Bike Box からのお知らせ:認証工場認可されました!! その他のお知らせは右のボタンをClick!

2017年 3月 9日 スーパーカブ110 に改善対策 詳細が発表されました。  


New!! Honda SAFETY MAP、いよいよ全国展開スタート!
Hondaのインターナビが集めたクルマの急ブレーキ情報と交通事故情報、そして、
みなさんの声でつくられる交通安全マップ。全国展開始まりました!
ツーリング、日々のライディングの安全に役立てましょう!
PCはもちろん、スマホ・タブレットでも利用できます。 こちらから Honda SAFETY MAP  


Bike Box は認証工場として認可されました! 認証番号 70-2483
車検、点検、修理はもちろんカスタマイズもおまかせ下さい! 心を込めてメンテナンスいたします。
 


「Honda Moto LINC(ホンダ モト・リンク)」 すべての二輪車オーナーに提供。
Honda Moto LINC
Honda二輪車に限らず、すべての二輪車オーナーにサービス対象者を拡大することで、より多くの方々のバイクライフを快適で便利にすることを目指します。
スマートフォンをお持ちの二輪車オーナーであればどなたでも、アプリケーションをダウンロードし、専用サイトから会員登録することで、無料で利用できます。
   


臨時休業のお知らせ
12月14日(木)は休業いたします。
* 13日(水)、14日(木)が連休となります。
ご不便をおかけしますがよろしくお願いいたします。


Honda「始めよう!原二生活」低金利クレジットキャンペーン開催中!

Honda「始めよう!原二生活」低金利クレジットキャンペーン開催中!
2018年 5月31日までの期間中、当店で・PCX・リード125・ディオ110・GROM・クロスカブ の新車をご成約いただきクレジットをご利用の客様には「実質年率 1.9%の低金利クレジット」をご利用いただけます。
 
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News!! 2017年11月30日
2018 Model リード125 12月 8日発売。
Hondaは、優れた実用性とスタイリッシュなデザインが好評の原付二種スクーター「リード125」にLEDヘッドライトを採用するなどシャープで高級感のある外観に一新し、新たにツートーンカラーを採用するなど仕様装備を充実させ、平成28年排出ガス規制対応を施して12月8日(金)に発売します。
今回、省エネルギーで長寿命なLEDヘッドライトを採用し、フロントインナーボックス内にスマートフォンなどを充電できるアクセサリーソケットを装備。
さらに、フロアステップ後部を左右合わせて30mm絞り込み、停車時に足を着きやすくする事で、日常での使い勝手を高めました。
また「リード125」のスタイリッシュなデザインを際立たせるツートーンのボディーカラーを設定。
ツートーンタイプは、シート下部のセンターカバーおよび、ロアカバーの一部を「フォースシルバーメタリック」にすることでより軽快な印象としたほか、2色の表皮(ブラック×グレー)に赤のステッチをあしらったシートを採用。フロントフォークアウターチューブとホイールカラーをブラックに、フロントブレーキキャリパーとリアサスペンションスプリングのカラーをレッドに変更することで、スポーティーなイメージとしています。
…LEAD125について詳しくは こちら から。
2018 LEAD125
●メーカー希望小売価格
 ・リード125 309,960円 ・リード125 ツートーン 313,200円


News!! 2017年11月13日
2018 Model GIORNO 11月14日発売。
Hondaは、おしゃれで愛らしいスタイルと、取り回しやすい車体サイズに力強い出力特性と環境性能に優れた水冷・4ストローク・OHC・単気筒エンジン「eSP(イーエスピー)」を搭載した50cc原付スクーター「ジョルノ」に平成28年排出ガス規制対応を施すとともにカラーバリエーションを変更し、11月14日(火)に発売します。
今回、ボディーカラーにプコブルーとパールソフトベージュを新たに採用し、継続色の5色を加えた全7色の設定で幅広い年齢層のお客様の嗜好に応える豊富なバリエーションとしています。
…ジョルノについて詳しくは こちら から。
2018 GIORNO
●メーカー希望小売価格
 ・ジョルノ 194,400円 ・ジョルノ くまモンバージョン 203,040円


News!! 10月19日:2018 Model CB1300シリーズ 発表。
 =今回のCB1300シリーズの主な変更点=
・最高出力を従来モデル比で+7kwの81kwに向上させた直列4気筒エンジン。
・直列4気筒らしい吹け上がり感と重厚なサウンドの排気音を実現した小型2室構造マフラー。
・クラッチレバーの操作荷重を軽減し、シフトダウン操作時の急激なエンジンブレーキによる後輪ホッピングを低減するアシストスリッパークラッチを採用。
・よりニュートラルなハンドリング特性にチューニングを施した前後サスペンション。
・フロントブレーキキャリパーのピストン径を最適化し、ブレーキ効力を向上。
・CB1300 SUPER FOURに伝統と先進を融合させた丸形LEDヘッドライトを採用。
・シャープなデザインの小型バータイプLEDウインカーを採用。
・燃料タンク上面に配したPROJECT BIG-1誕生25周年記念専用マーク。
・利便性を高める別体式ETC車載器を標準装備。
・冷寒時に快適性を高めるスポーツグリップヒーターを標準装備。
・電装品の充電に便利なアクセサリーソケットをシート下に装備。
・前後ホイールに空気圧調整時の利便性に配慮したL字型エアバルブを採用。
・使い勝手を高めたプッシュタイプのヘルメットホルダーを左シートカウルに装備。
・耐久性と質感を高めるウェーブキーを採用。
…リリースは こちら から。
2018 CB1300
● タイプ、価格等詳しくは こちら をご覧ください。


News!! 10月19日:2018 Model CB400シリーズ 発表。
 =今回のCB400シリーズの主な変更点=
・スロットルボディーと排気系の刷新により、最高出力を従来モデル比で+2kwの41kwに向上させた直列4気筒エンジン。
・直列4気筒らしい伸び感のある排気音を実現した小型2室構造マフラー。
・軽快なハンドリング性能をさらに熟成させた前後サスペンション。
・CB400 SUPER FOURに伝統と先進を融合させた丸形LEDヘッドライトを採用。
・安心のライディングをサポートするABSをCB400 SUPER BOL D'ORの全タイプに標準装備。
・燃料タンク上面に配したPROJECT BIG-1誕生25周年記念専用マーク。
・前後ホイールに空気圧調整時の利便性に配慮したL字型エアバルブを採用。
・左シートカウル下にプッシュタイプのヘルメットホルダーを採用。
…リリースは こちら から。
2018 CB400SF
● タイプ、価格等詳しくは こちら をご覧ください。


News!! 10月19日:2018 Model スーパーカブシリーズ 発表。
 Hondaは、ビジネスやパーソナルユースなど、幅広い用途で多くのお客様から支持をいただいている「スーパーカブ50」「スーパーカブ110」と、積載性に優れた大型のフロントバスケットとリアキャリアを標準装備したビジネスモデル「スーパーカブ50 プロ」「スーパーカブ110 プロ」をモデルチェンジし、生産拠点を中国から日本の熊本製作所に移管して11月10日(金)に発売します。
「スーパーカブ50」「スーパーカブ110」は、レッグシールドからリアフェンダーにつながる滑らかな曲面で構成された外観デザインに一新。
また、ボディー両サイドに使い勝手をより高める取り外し可能なサイドカバーを採用したほか、省エネルギーで長寿命なLEDを丸形のヘッドライトに組み込むことで、コンパクトなハンドルまわりを実現するなど、伝統的なスタイリングに先進性も兼ね備えた新世代スーパーカブとしてのアイデンティティーを表現しています。
セカンドバイクとしてもおススメです!
…リリースは こちら から。
2018 スーパーカブ
● タイプ、価格等詳しくは こちら をご覧ください。


News!! 10月16日:2018 Model TACT/TACTベーシック 発表。
 Hondaは、シンプルでありながら幅広い年齢層に支持されるデザインで、取り回しやすい車体サイズに、力強い出力特性と環境性能に優れた水冷・4ストローク・OHC・単気筒エンジン「eSP(イーエスピー)」を搭載した50cc原付スクーター「タクト」と、低シート高タイプの「タクト・ベーシック」に平成28年排出ガス規制対応を施すとともに、カラーバリエーションを変更し10月17日(火)に発売します。
…以下リリースは こちら から。 タクト 詳細情報は こちら から。
2018 Model「タクト」

  • メーカー希望小売価格
    • タクト 178,200円
    • タクト・ベーシック 165,240円

News!! 8月22日:平成28年排出ガス規制適合 ジャイロX・ジャイロキャノピー発表。
Hondaは、積載性に優れ宅配など幅広いビジネス用途で活躍している原付三輪スクーター「ジャイロX」と「ジャイロキャノピー」を、平成28年排出ガス規制に適合させるとともに、一部仕様を変更し9月22日(金)に発売します。
今回、平成28年排出ガス規制対応として燃料蒸発ガス抑制装置や、排出ガスの異常を警告する車載故障診断装置を装着。新たにリアフェンダーの左側にエンジンオイルの点検・交換時に役立つ開閉式の点検窓を設置し、オイルレベルゲージの延長とあいまってメンテナンス性を向上させています。
…リリースは こちら から。
ジャイロX ジャイロキャノピー

  • メーカー希望小売価格
    • ジャイロX ベーシック 397,440円  ・ジャイロX スタンダード 419,040円
    • ジャイロキャノピー 560,520円

News!! 6月30日:2017 Model GROM 発表。
 Hondaは、個性的で躍動感あふれるスタイリングの125ccスポーツモデル「グロム」のカラーリングを変更し、7月24日(月)に発売します。
今回、前後のホイールとブレーキキャリパー、エンジン右側面のカバーにゴールドのカラーリングを、リアサスペンションのスプリングにはレッドのカラーリングを採用することで、グロムの力強くスポーティーなスタイリングをより際立たせています。また、車体色には精悍なイメージのマットアクシスグレーメタリックを新たに設定。従来のパールバレンタインレッド、パールヒマラヤズホワイトに加えて、全3色のカラーバリエーションとしています。
…以下リリースは こちら から。 GROM 詳細情報は こちら から。
2017 Model「GROM」

  • メーカー希望小売価格
    • GROM 351,000円

News!! 6月30日:2017 Model Dunk・ダンク 発表。
Hondaは、上質感と個性を主張するスタイリングに、力強い出力特性と環境性能に優れた50cc水冷エンジン「eSP(イーエスピー)」を搭載したスクーター「Dunk(ダンク)」のカラーバリエーションを変更し、7月14日(金)に発売します。
今回、スポーティーなイメージのマットガンパウダーブラックメタリックと、シルバーを基調にした高級感のあるマットビュレットシルバーの2色を新たに設定。
新色では、ブレーキキャリパー、リアサスペンションスプリング、サイドモール、車名ロゴなどの各部をそれぞれの専用色で塗装するとともに、ツートーンカラーのシートを採用しています。
…以下リリースは こちら から。 DUNK 詳細情報は こちら から。
2017 Model「Dunk」

  • メーカー希望小売価格
    • Dunk 220,320円

News!! 4月18日:New Model CBR250RR 発表。
期待のニューモデル「CBR250RR」ついに発表となりました!発売は5月12日。好評ご注文承り中です!
CBR250RRは250ccクラスのスーパースポーツモデルとして、CBR“RR”シリーズの思想「トータルコントロール~操る楽しみの最大化」を共通の背景としながら、「直感、体感、新世代“RR”」を開発コンセプトに、スタイリングデザイン、車体、パワーユニットのすべてを新設計しました。
…以下リリースは こちら から。 CBR250RR 詳細情報は こちら から。
New Model「CBR250RR」

  • メーカー希望小売価格
    • CBR250RR マットガンパウダーブラックメタリック、ソードシルバーメタリック 756,000円
    • CBR250RR ヴィクトリーレッド 777,600円
    • CBR250RR <ABS> マットガンパウダーブラックメタリック、ソードシルバーメタリック 806,760円
    • CBR250RR <ABS> ヴィクトリーレッド 828,360円

News!! 4月14日:New Model レブル250・レブル500 発表。
Hondaは、タフでクールなイメージのスタイリングと、軽量で取り回しやすいサイズの車体に扱いやすい出力特性のエンジンを搭載し、幅広い層のお客様にモーターサイクルライフを楽しんでいただける新型クルーザーモデル「レブル250」と「レブル500」を4月17日(月)に発売します。
今回発売するレブルは、デザインコンセプトを「SIMPLE」「RAW(未加工の素材)」とし、特徴的な形状のフューエルタンクやくびれのあるナロースタイルのフレームボディー、ワイド&ファットサイズの前後タイヤ、ブラックに仕上げたエンジンや各部パーツの採用により、タフでクールなイメージを表現するとともに、自由な発想でカスタマイズを想起させるスタイリングとしました。
…以下リリースは こちら から。
New Model「レブル250・レブル500」
詳細はこちら ・レブル250レブル500 をご覧ください。

  • メーカー希望小売価格
    • レブル250 537,840円
    • レブル250 <ABS> 588,600円
    • レブル500 785,160円 * ABS標準装備

News!! 4月13日:New Model X-ADV 発表。
Hondaは、アドベンチャーモデルの新たな提案として、低回転域から高回転域まで扱いやすい、水冷・4ストローク・OHC・4バルブ直列2気筒745ccエンジンに、定評のデュアル・クラッチ・トランスミッション(DCT)を組み合わせ、アドベンチャーモデルの力強さとコミューターモデルの利便性を高次元で融合させた「X-ADV(エックス エーディーブイ)」を、4月14日(金)に発売します。
X-ADVは、「GO EVERYWHERE with EXCITEMENT~アクティブな心躍る気持ちで、どこへでも行ける~」をコンセプトに「平日は都会をスマートに移動し、休日は日常を離れて冒険へといざなう“アドベンチャースピリット”を持つモーターサイクル」としてお客様に遊び心あふれるモーターサイクルライフを提供することを目指し開発しました。
…以下リリースは こちら から。 
New Model「X-ADV」
●メーカー希望小売価格
 ・X-ADV デジタルシルバーメタリック 1,209,600円 ・X-ADV ヴィクトリーレッド 1,242,000円


News!! 4月13日:2017 Model CBR650F・CB650F 発表。
Hondaは、低回転域から高回転域まで力強い出力特性の直列4気筒エンジンと扱いやすい車体サイズで好評を得ているロードスポーツモデル「CBR650F」「CB650F」を、より先鋭的でスポーティーなスタイリングに刷新するとともに、吸気・排気のトータルエアマネジメントを徹底的に追求し、出力を向上させるなど、力強い走りをさらに熟成させて4月14日(金)に発売します。
「CBR650F」「CB650F」の両モデルとも650cc・DOHC・直列4気筒エンジンの動力性能をさらに引き出すため、より多くのエアを導入する吸気流路を新設し、エアファンネルの短縮化やマフラーの内部構造を3室から2室に変更することで、最高出力を5kw(7馬力)向上。これにより、低・中回転域のトルク特性の向上と、高回転域の伸びを両立。加えて、トランスミッションの2速から5速の変速比をローレシオ化することで、力強い加速フィーリングを実現しました。また、フロントサスペンションには、新たに減衰力特性に優れたショーワ製「デュアル ベンディング バルブ」を装着することで、しなやかで路面追従性に優れた上質な乗り心地を実現しています。リアには従来同様、路面状況やユーザーのライディングに合わせて調整可能な7段階プリロードアジャスターを採用。ブレーキにはフロント、リアともに放熱効果に優れたウェーブディスクを装着し、フロントに320mm大型ダブルディスクと2ポットキャリパー、リアに240mmディスクと1ポットキャリパーを組み合わせています。さらに、前・後輪のロックを回避するABS(アンチロック・ブレーキ・システム)も標準装備しています。
…以下リリースは こちら から。 
2017 Model「CBR650F」
2017 Model「CB650F」
●メーカー希望小売価格
 ・CBR650F パールグレアホワイト、マットガンパウダーブラック 999,000円 
 ・CBR650F ヴィクトリーレッド 1,031,400円
 ・CB650F ヴィクトリーレッド、ソードシルバーメタリック 923,400円


News!! 4月 7日:2017 Model Dio110 発表。
Hondaは、軽快な走りとスタイリッシュな外観などで好評を得ている原付二種スクーター「Dio110」に新色を追加し、4月14日(金)に発売します。
Dio110は、低フリクション技術とアイドリングストップシステムによる優れた燃費性能と環境性能や力強い出力特性を追求した空冷・4ストローク・OHC・単気筒110ccエンジン「eSP(イーエスピー)」を搭載。また、流麗で張りのあるスタイリングに、安定感のある乗り心地をもたらす14インチの大径ホイールを採用したほか、シート下のラゲッジボックスは18Lの容量を確保するなど、さまざまな場面で使い勝手に優れ、幅広い層のお客様に支持されている原付二種スクーターです。
…以下リリースは こちら から。 Dio110 詳細情報は こちら から。
2017Model Dio110
 メーカー希望小売価格 ・Dio110 ¥231,120 ・Dio110 マットギャラクシーブラックメタリック ¥234,360


News!! 4月 6日:2017 Model CBR400R 発表。
Hondaは、低・中回転域から高回転域までスムーズな出力特性で扱いやすく、燃費性能に優れた水冷・DOHC・直列2気筒400ccエンジンを搭載し、防風効果の高いカウリングを装備したスポーツモデル「CBR400R」のカラーリングを変更して、4月7日(金)に発売します。
…以下リリースは こちら から。 CBR400R 詳細情報は こちら から。
2017Model CBR400R
 メーカー希望小売価格
 ・CBR400R グラファイトブラック ¥699,840
 ・CBR400R ヴィクトリーレッド、パールグレアホワイト ¥732,240
 ・CBR400R<ABS> グラファイトブラック ¥750,600
 ・CBR400R<ABS> ヴィクトリーレッド、パールグレアホワイト ¥783,000


News!! 4月 6日:2017 Model 400X 発表。
Hondaは、冒険心を掻き立てる力強いクロスオーバースタイルに、低・中回転域から高回転域までスムーズな出力特性のエンジンを搭載し、市街地走行からツーリングまで幅広い使用用途を可能としたモデルとして好評を得ている「400X」の熟成を図るとともに、カラーリングを変更して、4月17日(月)に発売します。
400Xは、冒険心を高揚させるダイナミックなスタイリングコンセプト「FEEL THE ADVENTURE FORM」を踏襲したデザインに、低・中回転域から高回転域までスムーズで扱いやすい出力特性で定評のある水冷・DOHC・直列2気筒400ccエンジンを搭載したクロスオーバーモデルです。
今回、軽快感のあるデザインと歯切れのよい排気サウンドが魅力の小型異形マフラーを採用するとともに、小型のメインステップホルダーを採用。またアンダーカバーを廃止することで、サイドビューの軽快なイメージを強調させました。
…以下リリースは こちら から。 400X 詳細情報は こちら から。
2017Model 400X
 メーカー希望小売価格 ・400X ¥741,960 ・400X<ABS> ¥792,720


News!! 3月16日:CBR1000RR・CBR1000RR SP 発表。
Hondaは、高性能な水冷・4ストローク・DOHC・直列4気筒1000ccエンジンを搭載し、徹底した軽量・コンパクト化や新たな電子制御技術を採用するなど、総合性能を高めた大型スーパースポーツモデル「CBR1000RR」と、CBR1000RRをベースに、足回りなどの専用化とさらなる軽量化を図った一人乗り仕様の「CBR1000RR SP」をフルモデルチェンジし、3月17日(金)に発売します。
…以下リリースは こちら から。 
2017Model CBR1000RR・CBR1000RR SP
 メーカー希望小売価格
 ・CBR1000RR(ブラック)¥2,014,200 ・CBR1000RR(レッド)¥2,046,600
 ・CBR1000RR SP ¥2,462,400
 詳細は こちら から。

プロモーションビデオもご覧ください。


News!! 2月13日:CRF250RALLY 2017 New Model 発表。2月20日発売。
CRF450 RALLYを彷彿させる、大型でウインドプロテクション性能に優れ、快適な高速巡航を可能とするスクリーンをはじめ、ラリーマシンと同様のフレームマウントで、個性的なフロントビューの左右非対称の二眼LEDヘッドライトを採用するとともに、車体色をエクストリームレッドとすることでアグレッシブな印象としています。
また、未舗装路での走行を考慮したロングストロークの前・後サスペンションを採用することで、250ccクラスの枠を超えた存在感を演出しています。
エンジンは、低回転域での力強いトルクと高回転域での伸びのある出力を両立する、扱いやすい特性の水冷・4ストローク・DOHC・単気筒250ccエンジンを搭載。
ブレーキシステムには、不意なブレーキ操作時や急な路面変化によるタイヤロックを抑制するABSをタイプ設定。
また、前・後サスペンションを変更し、シート高を65mm低くすることで足つき性を高めたType LDをタイプ設定しています。
New Model CRF250RALLY
● CRF250RALLY…価格等詳細は こちら から!

タイホンダのオフィシャルPV、ご覧ください。

一段と欲しくなるかも・・・。ご注文、お問合せ、お待ちしています。


News!! 2月13日:CRF250L・CRF250M 2017Model 発表。
Hondaは、水冷・4ストローク・DOHC・単気筒250ccエンジンを搭載したオン・オフロードモデル「CRF250L」と、スーパーモタードスタイルの「CRF250M」の各部の熟成を図り、それぞれ2月20日(月)に発売します。
CRF250L、CRF250Mは、力強く扱いやすい特性のエンジンを、しなやかな乗り心地を実現する、楕円断面形状の鋼管フレームに搭載することで、楽しく扱えるトータルバランスに優れたモデルとして幅広い年齢層のお客様から高い支持を得ている軽二輪スポーツモデルです。
…以下リリースは こちら から。
2017Model CRF250L
● CRF250L…価格等詳細は こちら から。
2017Model CRF250M
● CRF250M…価格等詳細は こちら から。


News!! 2月13日:CRF1000L Africa Twin 2017Model 発表。
Hondaは、アドベンチャーモデル「CRF1000L Africa Twin」を排出ガス規制に適合させるとともに、新色を追加し2月14日(火)に発売します。
CRF1000L Africa Twinは、市街地から高速道路、さらには郊外のワインディングロードから未舗装路まで、さまざまな道を走破できるアドベンチャーモデルとして「日常のコミューティングから広大な夢の大地を走破できる真の本格アドベンチャーモデル」「True Adventure」を開発コンセプトに、新開発の直列2気筒998ccエンジンを搭載し次世代アドベンチャーモデルにふさわしい装備やHonda独自の二輪車用「デュアル・クラッチ・トランスミッション(DCT)」をタイプ設定するなど、先進技術を搭載したモデルとして昨年2月に発売して以来、多くのお客様に支持されてきました。 
…以下リリースは こちら から。
2017Model CRF1000L アフリカツイン
● CRF1000L Africa Twin…価格等詳細は こちら から。


News!! 2月9日:CBR250R・CB250F カラーバリエーションを変更。
Hondaは、扱いやすく力強い出力特性の単気筒エンジンを搭載し、エントリーユーザーからベテランライダーまで、幅広い層のお客様に好評の軽二輪ロードスポーツモデル「CBR250R」「CB250F」のカラーリングを変更して、2月10日(金)に発売します。 …以下リリースは こちら から。
CBR250R
● CBR250R…価格等詳細は こちら から。
CB250F
● CB250F…価格等詳細は こちら から。


News!! 2月1日:PCX・PCX150 カラーバリエーションを変更。
Hondaは、スタイリッシュな外観と環境性能に優れたエンジンなどで好評を得ているスクーター「PCX」と「PCX150」のカラーバリエーションを変更し、2月10日(金)に発売します。
…以下リリースは こちら から。
PCX
PCX

 メーカー希望小売価格
 PCX ¥329,400 ・PCX(ツートーン) ¥340,200
 PCX150 ¥360,720 ・PCX150(ツートーン) ¥371,520


News!! 1月19日:New CB1100・CB1100EX・CB1100RS 発表。
Hondaは、空冷直列4気筒1100ccエンジンを搭載した定番の大型ロードスポーツモデル「CB1100」と「CB1100 EX」の各部の熟成と深化を図るとともに、17インチホイールを採用するなど、より軽快感のあるスポーティーな乗り味を実現した「CB1100 RS」を新たに追加し、1月20日(金)に発売します。
…以下リリースは こちら から。
CB1100RS
 CB1100RS
 メーカー希望小売価格 ¥1,378,080
 
CB1100EX
 CB1100EX
 メーカー希望小売価格 ¥1,338,120
 
CB1100
 CB1100
 メーカー希望小売価格 ¥1,152,360 ・ E Package ¥1,220,400


News!! 1月13日:New VFR800F・VFR800X 発表。
Hondaは、スポーツツアラーとして定評のある「VFR800F」の各部の熟成に加え、装備を充実させるとともに、
クロスオーバータイプである「VFR800X」のツーリングでの快適性を高めて、それぞれ1月16日(月)に発売します。
…以下リリースは こちら から。
VFR800F
 VFR800F
メーカー希望小売価格 1,382,400円
 
VFR800X
 VFR800X
メーカー希望小売価格 1,436,400円
 


News!! Honda 期待のNew Model CBR250RR インドネシアで発売を開始!
CBR250RR インドネシアで発売を開始!
こちらも期待の「CBR250RR」、インドネシアで販売開始となったようです。
国内販売…価格が気になります! 詳しい記事は こちら(WeBike様) から。
プロモーションビデオも公開中!


Honda バランス制御技術を応用した自立するバイク を米国開催の家電見本市「CES 2017」で初公開
Honda ライディングアシスト
Hondaは米国ネバダ州ラスベガス市で開催されている世界最大の家電見本市「CES 2017」において、ライダーが乗っていても、乗っていなくても倒れない自立するバイク「Honda Riding Assist」を公開しました。
ライディングアシストは、『ASIMO』に代表されるヒューマノイドロボット研究で培ったホンダ独自のバランス制御技術を、二輪車に応用した実験モデルとのこと。
今後どのように開発、実用化されるのでしょうか…。 詳しい記事は こちら(WeBike様) から。

ビデオも公開中!

9月20日 2017年大型二輪車モデルのグローバルコミュニケーションサイトをオープン
Hondaは、今秋に発表予定の2017年に発売される大型二輪車モデルの新しいグローバルコミュニケーションサイト「Honda Moto 2017」を開設しました。
Honda Moto 2017は、2017年モデルの正式発表前ティザーサイトとして9月20日に一部を公開。
その後、ドイツで10月4日に開幕するインターモト(ケルンショー)のプレスデーより、EICMA2016(ミラノショー)、IMS Long Beach(ロングビーチショー)での新製品発表と合わせて、順次その全容を公開していく予定です。
なお10月4日の正式公開からは、より多くのお客様に本サイトを楽しんでいただけるよう、13の言語に対応する予定です。
「Honda Moto 2017」は こちら から。  


その他のお知らせは、クリック!

 

バイクボックス からのご挨拶

バイクのことなら「Bike Box」! お気軽にご来店ください!

おかげさまで8周年!
2009年3月6日に国道11号線、南久米にOPEN以来、皆様にお引き立て頂き、この度「8周年」を迎えることが出来ました。
BikeBoxはこれからも、
毎日の交通手段として便利なスクーターから、快適なツーリングの夢広がるスポーツバイクまで、バイクのことなら何でも気軽に相談いただける明るく愉しいばいく屋さんを目指して頑張ります!
お気軽に!BikeBoxへ遊びに来て下さい。
ご来店を心よりお待ちしています。
 

差し上げます!

こちらもご覧ください。

二輪車用ETC車載器取扱店

ナンバープレートは見やすく表示!

平成28年4月 1日からナンパープレートの表示義務が明確化されました。
Yamaha「PAS」取り扱ってます!
詳しくはこちらから。

古物商許可証番号 愛媛県公安委員会:第821190000586
Copyright (C) 2012 Bike Box All Rights Reserved.
Supported by NEXTAGE